すべてのこどもが、未来に希望をもてる社会へ。私たち自身が「希望」になろう!
…まさに躍心JAPANの理念とよく似ているこの言葉。
この言葉の理念のもと、明日の社会のつくり手が育まれるオトナの学びの場を提供している一般社団法人リベルタ学舎さん。
ここの開校4周年記念セミナーに躍心JAPANの団長が招かれ、「認めるチカラが人を育てる~躍心JAPAN流・ひと育てのあり方~」というお話を一時間お話しさせていただきました。
家庭内だけにとどまらず、全ての組織運営、経営者、管理職、ショップマネジメント担当、そして部活動を含めた学校教育関係でも、もちろん各家庭においても、心豊かな人が育まれる「土壌づくり」は、本質的には共通する大切なことがあると、躍心JAPANは考えています。
なぜなら、人の育みは、テクニック的な「やり方」ではなく、本質的な「あり方」が大切であると気づかされるため、どんな場面でも辿り着く境地は同じところになるからです。
むしろ、家庭ではこう、職場はこう、学校ではこう…そういうところに無意識に境い目を作ってしまっていることがいかに怖いことで不自然なことであるか…
その「あり方」にこだわって、実際に「自立と自律」が育まれる仕組みを、躍心JAPANフェスティバルで実践している事例を披露しました。
当日使用したスライドを一緒に、トーク録をYouTubeに前後編の二つでアップしてあります。
躍心JAPANフェスティバル未経験の方でも、このスライドで、雰囲気はつかめると思います。
なお、トークライブ当日は、子供たちの表情の変化をリアルに伝えたかったので、写真を使いましたが、YouTube化する上では、プライバシー保護のために動物スタンプにしています。